幼稚園から大学までの教育費を瞬時に計算

文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査」に基づく最新データで、お子さまの教育費総額をシミュレーションします。

令和5年度データ対応 公立vs私立 比較 積立プラン計算 完全無料
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1 お子さまの情報を入力

負担率の計算に使用します

2 進路を選択

幼稚園(3年間)
小学校(6年間)
中学校(3年間)
高等学校(3年間)
大学
大学時の一人暮らし

3 習い事(任意)

* シミュレーション結果

段階別 費用内訳

教育段階年数 x 年額小計

年間負担率

年齢別 教育費タイムライン

出典:文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査」/ 大学費用は文科省「国立大学等の授業料その他の費用に関する省令」及び各種統計より。

1 積立条件を入力

モード1の結果から自動入力も可能

* 積立プラン結果

年次積立推移

元本
運用益

* 公立 vs 私立 総額比較

幼稚園から高校まで全て公立の場合と全て私立の場合を自動比較します。大学は下のセレクトで選択してください。

総額比較

段階別 比較チャート

差額で何ができるか

使い方

1

進路を選択

幼稚園から大学まで、公立・私立の進路を選択します。習い事も追加可能です。

2

費用を確認

総額・段階別内訳・タイムラインで教育費の全体像を把握します。

3

積立プランを立てる

必要な毎月の積立額を計算。NISA活用時の非課税メリットも確認できます。

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子育て・教育費のお役立ち情報を配信

教育費の賢い貯め方、奨学金・学資保険の比較情報、NISA活用術をお届けします。

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よくある質問

教育費は全部でいくらかかりますか?
全て公立の場合は約820万円、全て私立の場合は約2,300万円が目安です(大学は国立/私立文系の場合)。進路の組み合わせによって大きく変わるため、本ツールでシミュレーションすることをおすすめします。
データの出典は何ですか?
幼稚園から高校までの費用は文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査」(2024年12月公表)に基づいています。大学費用は文科省「国立大学等の授業料その他の費用に関する省令」及び日本政策金融公庫の教育費調査等を参考にしています。
学習費調査の金額には何が含まれますか?
学校教育費(授業料、教材費、制服代、通学費等)、学校給食費、学校外活動費(学習塾、習い事、体験活動費等)の3カテゴリの合計です。本ツールの「習い事」セクションで追加する費用は、調査データに含まれない追加費用として計算しています。
教育費を効率的に貯めるにはどうすればいいですか?
新NISA(つみたて投資枠)を活用した積立投資が効果的です。年率3%で運用した場合、0歳から18年間積立てると元本の約1.3倍になります。児童手当(月10,000〜15,000円)をそのまま積み立てるのも有効な方法です。積立プランモードで具体的な金額をシミュレーションできます。
公立と私立でどのくらい差がありますか?
最も差が大きいのは小学校で、6年間の総額で公立約202万円に対し私立は約1,097万円と約5.4倍の差があります。幼稚園は約1.9倍、中学校は約2.9倍、高校は約1.7倍の差です。「公立vs私立 比較」モードで詳しく確認できます。
大学の一人暮らし費用はどのくらいですか?
日本学生支援機構の調査によると、大学生の一人暮らしの生活費は月額約8〜10万円(家賃・食費・光熱費・通信費等)が目安です。4年間で約384万〜480万円の追加費用となります。本ツールでは「一人暮らし」オプションで加算できます。